2007年11月12日

白夜行 第1回〜第11回


DVD 白夜行 完全版 DVD-BOX

■ストーリー

2006年にTBS系で放送されたドラマで、原作は、東野圭吾の小説で、少年と少女の残酷な14年間の軌跡を描いたものです。

1991年、桐原亮司の父、洋介は、建設中のビルで殺害されます。洋介は、妻の弥生子とは冷えきっており、弥生子は、経営している質屋の店員・松浦と出来ていたので、2人は、疑いをかけられますが、亮司の証言によって、アリバイが確定されます。刑事の笹垣は、弥生子と一緒に見ていたテレビの内容をすらすらと話す亮司に不思議な印象をうけるのでした。
そんな時、新たな容疑者として洋介が、殺害された当日に200万円を渡していた女性・西本文代が浮かび上がります。文代は、娘の雪穂を道連れに無理心中をはかろうとするのですが、雪穂だけが、生き残り、部屋から発見されたハサミを母親のものだと証言するのでした。

事件は解決したかに見えたのですが、亮司と雪穂には、2人だけの重すぎる秘密があり、時を隔てても、2人の運命は、1つに繋がっていくのでした。



■キャスト
桐原 亮司 - 山田孝之(18歳??25歳)、泉澤祐希(幼少時代)
唐沢 雪穂 - 綾瀬はるか(18歳??26歳)、福田麻由子(幼少時代)
松浦 勇 - 渡部篤郎(特別出演)
篠塚 一成 - 柏原崇
古賀 久志 - 田中幸太朗
園村 友彦 - 小出恵介
菊池 道広 - 田中圭
唐沢 礼子 - 八千草薫(特別出演)
栗原 典子- 西田尚美


第一話 東野圭吾記念碑的名作奇跡のドラマ化!!少年はなぜ父を? 少女はなぜ母を?14年間の壮大な愛と絶望の物語

【パンドラ】[1-1



第二話 閉ざされた未来に

【veoh】[1-1

【パンドラ】[1-1



第三話 さよならの光

【veoh】[1-1

【パンドラ】[1-1



第四話 罪と罰

【パンドラ】[1-1



第五話 決別する二人

【パンドラ】[1-1



第六話 白夜の終わり

【veoh】[1-1

【パンドラ】[1-1



第七話 美しき亡霊の決意

【veoh】[1-1

【パンドラ】[1-1



第八話 泥に咲いた花の夢

【veoh】[1-1

【パンドラ】[1-1



第九話 こぼれ落ちた過去

【veoh】[1-1

【パンドラ】[1-1



第十話 開く過去の扉

【veoh】[1-1

【パンドラ】[1-1



最終話 白夜の果て

【veoh】[1-1

【パンドラ】[1-1
ラベル:白夜行
posted by チューブ1号 at 19:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 「ひ」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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